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活動報告の再開

 公職選挙法の複雑さを改めて知らされた。無投票当選となり支援者やブログ読者にお礼と感謝をお伝えしようとしたが、それも不可であるとのことであった。一度アップしてしまったがそのまま失礼してしまった。その後色々な心境もお知らせしたかったが出来ずに今日に至ってしまった。

 志昂会の仲間であった清水洋君の結果は、予想もしていなかっただけに非常に残念でならない。県議の日常の活動を県民の皆さんにお伝えすることの難しさを痛感したところである。しっかり充電し捲土重来を目指して欲しいものである。

 県会では各会派編成に向けて動きが活発である。志昂会も同じ考えを持つ仲間と継続をするつもりである。これからも課題の本質からブレないで、真正面から取り組むリベラルな保守政策集団として活動することとした。一党一派に偏らない会派として自由闊達な議論を展開しながら、県議会のより透明性を求め、県民の皆さんに約束してきたことの実行に向けて努力していくつもりでもある。